このたび京佳が耳かきの音を公開しています。
イヤホンかヘッドホンで聞いてほしいとのこと・・・。
一体どんな音なのか??



ASMRとは?

ASMRとはAutonomous Sensory Meridian Response。
人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、頭がゾワゾワするといった反応・感覚を指しているようです。

もちろん何が心地よいかは人によって異なります。

ネコの咀嚼音だったり、包み紙をガサガサさせる音だったり・・・。

京佳にとっては耳かきの音がそうらしい・・・。
正直、京佳はグラビア担当というイメージだったのですが音へのこだわりがあったのだろうか??
それとも音に目覚め始めたのか??(例えばオーケストラも団体によって音色が異なる――例えばNHK交響楽団と読売日本交響楽団――ので、音にこだわりはじめると正直キリがない)

ちなみにASMRの日本語訳は2018年現在、存在しないらしいです。

「打者」「走者」「四球」「死球」「直球」「飛球」といった野球用語は、明治時代の歌人・正岡子規が考案したと言われています。バッターやランナー、フォアボール、デッドボール。こうした英語をそのまま使うほど外国語への理解が進んでいなかった当時の日本にとって、誰もが分かる訳語を考え出したことは、野球が広く親しまれるために必須のものだったに違いありません。
正岡子規はその期待に見事に応えました。

ASMRを直訳すると「自主的な感覚の頂点的反応」・・・。
耳にとっての「超絶カワイイ」だから「超絶耳イイ」とか、ジョジョ風に「耳ィィィィ!!」といったところでしょうか!?