2018年10月7日の読売新聞に、志田友美がちょこっと登場しています。

「初心者も楽しく体験、1年前イベント…釜石」という記事で、

6日は、ラグビー女子15人制日本代表で大槌町出身の平野恵里子選手や一関市出身のタレント・志田友美さんらによるトークショーが行われた。ホールのそばには初心者も楽しめるストリートラグビーのブースが登場し、子どもたちがボールを手にプレーした。

だそうです。志田友美は一関市出身だったのですね・・・。
私は岩手県出身というところで考察が止まっていました。
「岩手県出身」と聞いて「ああそうかな」でおしまい。
本来なら「岩手県といっても広い。何市だろう?」と考察を深めるべきでした。
(もちろん何市だからといって、それで何かが変わるわけではないが・・・)

このツイートと上の記事は連動してますねきっと。


その他にも、たぶんあまり知られていないであろう、岩手県の外仕事ではこんなものがあります。

題して「ガンライザーと訪ねる史跡の旅」。


志田友美が、ガンライザーとともに岩手銀行赤レンガ館を巡っています。

数年前まではクレヨンしんちゃんのものまねをしていた彼女がいつの間にか大人びていて、由緒ある建物が似合う女性になっていました。

毎日見ていると気づかないものですが、こういうアイドルとは一見無関係な何かとの組み合わせで人の移り変わりにハッと気付かされることがあります。

アイドルとしての仕事だけ追っかけてると見落としてしまいそうになりますが、外仕事はイベントのMCだったり旅番組で高級ホテルに泊まったりと、予想外の組み合わせで、普段とは違った角度から志田友美なり荻野可鈴なりに光が当たり、意外な面に気づくものです。

もしこの記事を読売新聞の関係者やTV局関係者が読んでいたら・・・。(読んでないと思うが・・・)

求む! 外仕事!!