【10月12日誕生日の芸能人】夢アド荻野可鈴、アプガ森咲樹、NMB48石田優美…という記事に荻野可鈴のことが少しだけですが書かれています。
夢みるアドレセンスの荻野可鈴が12日、23歳の誕生日を迎えた。グループのリーダーを担当中で、今年4月には舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace ~パノラマ島の怪人~』に出演。現在は、9月スタートのテレビドラマ『理系が恋に落ちたので証明してみた。』にも出演中だ。
リケ恋はすでに放送が終わってる気がしますが、個人的には記事になってくれてるのでそれだけでも嬉しいです。

というわけで23歳、おめでとうございます!!


いつの間にか荻野可鈴のツイッターのフォロワーも10万人を突破していました。
もちろん、初めてアカウントを作った時は0人からのスタートだったはず。

それがいつの間にか一つの都市の人口にも匹敵するフォロワー数にまで成長しました。
やはり続けることって大切なんですね・・・。


と思って調べていたところ、なんとBBCニュースに荻野可鈴が登場していることが分かりました。

Yaeba dentistry: The appeal of pointy teethという記事(八重歯の歯科:尖った歯の魅惑)です。

以下、サクッと関連箇所を訳します。

数年前から、日本の若い女性たちの間で、吸血鬼のように見える歯が流行しています。

それは2011年に始まりました。多くのティーンエイジャーは、女優・歌手の板野友美らしくなりたかったのです。彼女が特別だったのはどうしてでしょうか。彼女はAKB48のメンバーであっただけでなく、八重歯が生えていたのです。

(中略)

歌手・モデルの荻野可鈴は、自分の歯を保つことを望んでいます。

彼女は前川ヤスタカの本「八重歯ガール」の表紙に起用されています。

彼女は、八重歯を矯正するために歯列矯正治療を受けようとしていた言いますが、ファンはそのままにしてほしいとお願いしていたようです。
「もしかしたら将来的には八重歯を抜くかもしれません。歯が二重になっていると、歌っている間にマイクが歯に当たったりといった問題が起こるかもしれませんから」

翻訳は以上です。

・・・。

すいません、荻野可鈴の口調で訳せませんでした。

彼女は知らない間にBBC記事にも登場していましたが、23歳はどんな一年になるのでしょうか。
先月はリケ恋に登場しましたが、このまま夢アドだけでなく外仕事もビシバシ取っていって欲しいと願っています!