たとえばSEVEN STARのレビューは・・・。

プレイボーイでもレビューしたように、ゆうみんをはじめ、人気ティーンエージェン誌のモデル出身の方が多く、他にもDJ等、多彩な活動を行うメンバーが揃っていますが、楽曲の方も、(当アルバムには関わっていませんが)OKAMOTO’S、KEYTALK、ドレスコーズ、川谷絵音らが、過去、夢アドには楽曲提供しています

本アルバムでも楽曲の良さは出ており、昨年、シングルリリースされ、PVでも可愛い素顔を披露しているtr2をはじめ、アイドルらしい元気いっぱいのナンバーから、少しせつない胸キュンのナンバーまで、少女心を表した多彩な歌が揃っています
のように、高い評価です。もちろん星5つ。
これはユメトモが書いたレビューなのでしょうか、温かみのある文章ですね。
2017年のアルバム、「5」でも・・・。

今まで、さまざまなアイドルの動画を拝見してきましたが、これは今までに見たアイドル動画史上トップ3に入ります。
これぞ自分の求めているアイドルだと思いました。
特に、「舞いジェネ!」では、感涙しました。
またいつか、この5人のステージを見たいと心から思いました。

メジャーデビュー後のベストですね。いい曲多くていいアルバムだと思います。お気に入りの一枚です。

のようにいい評価がついています。「この5人のステージ」は結局叶わぬ夢となり、と思いきやメンバーが3人増え、その後京佳が卒業して6人ということになりました。

夢アドのCDへのレビューの数ですが、まあこういうのは売れ行きに比例するのが普通だと思いますが、じつはそんなに数が多いわけではありません。

言い方を変えると、そういう状況でこだわりのレビューを投稿すると、当然目立ちますよね。
そして有用性が評価されて、投稿した人も読んだ人もハッピーになれるという好循環が発生します。

大ヒット商品のレビュー投稿は競争が激しいので読んでもらいにくいのです。

他方でアイドルのCDや写真集のように熱狂的なファンが多いが、世間的にはそれほど注目されているわけではないような商品へのレビュー投稿はいわばブルーオーシャンではないでしょうか。

競争を避けてなるべくラクに勝利する、これはビジネスにも当てはまる成功のための一つの作戦だと思います。

ユメトモの皆様、ぜひアマゾンにレビューを。夢アドの宣伝にもなりますしね・・・。